やずやの養生青汁について

やずやの養生青汁について

私はただ美味しい・飲みやすいというだけで『やずやの養生青汁』を飲み始めたのですが、飲み始めてから調べるのでは遅いとも思ったのですが、一応Q&Aを確認してみました;^^


Q. 粉タイプの「養生青汁」を飲んだら、塩が入っているように感じましたが?

A.製造工程で塩類を加えることは一切ありません。「養生青汁」は大麦若葉の搾り汁を粉末にしていますが、この大麦若葉に含まれているカリウムをはじめとする天然ミネラルの一部が、塩辛く感じられるのが原因だと思います。 塩化ナトリウム(一般的な食塩)の塩分とは別物ですし、自然のバランスで含まれているので、ミネラル補給源と考えていただければよろしいかと思います。


Q. やずやの「養生青汁」はどんな味がしますか?

「養生青汁」は大麦若葉を原料にしているので味にクセがありません。「お抹茶のような感じで飲みやすい」とおっしゃるお客様も多いようです。 また牛乳に混ぜて飲んでいただくと、抹茶ミルクのようでお子様にも気に入っていただけると思います。


Q. 「養生青汁」を飲んだら、野菜は食べなくてもいいの?

「養生青汁」はあくまで健康補助食品です。野菜の栄養はまず野菜からとり、それでも足りない分を「養生青汁」で補ってください。 ただし、厚生労働省は野菜を成人で1日350g、そのうち緑黄色野菜を120g食べるという目安を示しています。 「養生青汁」はスティック2本(粒タイプ2袋)で、必要とされる緑黄色野菜の栄養の一部を補うことができますので、上手に活用なさってみてください。


Q. 粒タイプはどうやって固めるの?

「養生青汁」は粉末タイプも粒タイプも原料は全く同じです。 粒タイプは、小さな三角の臼に粉末を入れ、餅つきのように杵で2回強くついて固めています。固めるための添加物は一切加えていませんので、安心してお飲みください。 また、水や牛乳でお飲みいただいても、歯で噛んで召し上がっていただいても構いません 。


Q. 粉末タイプは溶かして飲むの?

水や牛乳に溶かしても、そのまま口に含んでお飲みいただいても、どちらでも結構です。 ただ、水なしでお飲みになると、むせたりする恐れがありますので、できるだけ水か牛乳と一緒にお飲みになることをおすすめします。


Q. まとめて一袋の大袋はないの?

「養生青汁」を小分けにして一回飲み切りサイズにしているのは、酸化を防いで品質を守るためでもあります。 とくにクロロフィル(葉緑素)は空気や湿気に触れると、たちまち劣化する恐れがあるため、このような包装で遮光、密封する必要があります。


Q. 食物繊維はどのくらい含まれているの?

大麦若葉の栄養が摂りやすいようにほとんどの食物繊維は取り除かれています。 ただ、微量の食物繊維は含まれています。


Q. 一日、どのくらい飲めばいいの?

「養生青汁」は薬ではなく健康補助食品です。1日2本(袋)を目安に、毎日続けられることをおすすめしております。


Q. 胃腸が弱くても飲んでもいいですか?

胃腸が弱い方は、一時的に下痢症状になることがありますので量を加減してみてください。また一気に飲むより、少しずつ口に含むようにして飲まれる方がよろしいでしょう。


Q. お湯で溶かしてもいいですか?

ぬるま湯程度なら差し支えありません。熱いお湯で溶かすと、タンパク質が凝固したり、一部のビタミン等の栄養素が失われたりする可能性がありますので、避けてください。


Q. いつ飲めばいいですか?

食事のとき、出かける前、お風呂上りなど、生活の中でタイミングを決めておくと習慣になりやすく、飲み忘れも少なくなると思います。


Q. 妊娠中ですが、「養生青汁」を飲んでもいいですか?

妊娠中は体調が変わりやすいので無理をせず様子をみながら少しずつお飲みください。ご心配な方は医師にご相談ください。


Q. 養生青汁は作り置きしたらどのくらいもちますか?

「養生青汁」は、保存料、防腐剤を使用しておりませんので、冷蔵保存であっても作り置きはご遠慮ください。 美味しく召し上がっていただけるように、使いきりの分量(3g)にしています。酸化を防ぐため1本1本に窒素充填をしていますので、封を切った後はできるだけ早くお召し上がりください。


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